根管治療



●根の先まで器具を使用して念入りに消毒します(歯根の消毒)。痛み・腫れがなくなり、違和感もなくなるまで消毒を繰り返していきます。症状がない場合も消毒します。(ここが治療回数のかかる理由です) 

●念入りに消毒して再発がないように無菌化します。 

●消毒後はお薬を根管内にいれて密封します。

このあとは、土台を作りクラウン(被せもの)を装着して完了です。